医療・介護従事者、一般向け講座「地域で支えあう在宅医療・介護を考える」を開催しました

 厚生労働省の24年度在宅医療連携拠点事業モデル事業の目的は、多職種連携よる在宅医療の支援体制を構築し、医療・介護・福祉が連携して地域における包括的かつ継続的な在宅医療の提供をすることです。加藤病院はこの事業に採択され現在活動しております。
 その活動のひとつとして、医療・介護従事者、一般向け講座「地域で支えあう在宅医療・介護を考える」を平成25年2月5日に開催しました。
 講座には、地域の住民の方々をはじめ、邑智郡内の関係施設・機関から約90名の方々にご参加いただきました。

 

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